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聖福寺の池改修事業が完成=福岡〔地域〕(時事通信)

 日本最初の禅寺とされる聖福寺(福岡博多区)の無染池周辺改修事業がこのほど完了し、同事業奉賛会(会長・石原進JR九州会長)は24日、完成記念式典を同寺で開催した。
 奉賛会は2011年春の九州新幹線全線開業を前に寺社町の魅力を向上させるため09年5月に設立。200以上の企業、団体、個人が参加して約2600万円の募金を集め、同10月から改修工事を進めていた。設計と施工は世界的庭師の北山安夫・北山造園代表が担当した。
 式典後のあいさつで石原会長は「福岡市民の癒しの空間となり、外から来るたくさんのみなさんに知ってもらうことを願っています」と述べた。 

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野口さん、世界最高で最長? =スキージャンプ姿を披露−ISS(時事通信)

 「世界最高のスキージャンプ。レッツゴー・ジャパン! 」。国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在中の野口聡一さん(44)は、短いスキー板のような物を履き、ガッツポーズをしている姿を簡易ブログ「ツイッター」で22日までに公開した。ISSは地球上空、高度約350キロの無重力空間を周回しており、野口さんの「ジャンプ」の飛距離は最長記録になりそうだ。
 野口さんは19日の記者会見で、余暇には「オリンピックのニュースにかじりついています」と話しており、日本選手の団体戦での活躍が期待される。
 ISSには20日まで米スペースシャトルがドッキングしており、「第3結合部」と呼ばれる大きな窓付きの施設が新たに設置された。野口さんはその後も日本実験棟「きぼう」の実験設備を取り付けたり、大掃除をしたり、多忙な日々を送っている。 

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大仁田氏を「みんな」が門前払い(スポーツ報知)

 21日の長崎県知事選に落選したプロレスラーで元参院議員の大仁田厚氏(52)が今夏の参院選の公認や推薦を求め、「みんなの党」や同党代表の渡辺喜美氏(57)の事務所に連絡を入れ、門前払いされていたことが23日、分かった。この日、同党に意向を伝えたがあっさり断られた。今夏の参院選に出馬を目指す大仁田氏は今後、鈴木宗男衆院議員の新党大地や、自民党の古賀誠氏にあいさつに行く予定という。

 大仁田氏によると、この日午前、「みんなの党」に「参院選のお話を渡辺さんとさせてほしい」と連絡を入れたところ、「それはできない。無理です」と渡辺代表ではなく秘書レベルで断られたという。21日には、渡辺氏の事務所に連絡しているが、返答はなかった。

 「脱官僚」「地域主権」など、みんなの党の政策は、大仁田氏も共感しており、同党から今夏の参院選で公認や推薦を求める算段だったが、あえなく“門前払い”されてしまった。

 大仁田氏は民主党を敬遠しているが、それは相手も同様。「うちに来られたら迷惑。絶対に来ないでほしい」(民主党関係者)との声もある。今年1月には、鳩山首相、小沢一郎幹事長の「カネの問題」についての説明を求めるため、民主党の長崎県連のパーティーに乱入。抗議文を持って押しかけ、やはり門前払いにされている。

 「みんなの党」からの出馬があえなく断念となった大仁田氏だが、門前払いは慣れたもの。今後、新党大地に狙いを定め、鈴木宗男代表にあいさつにいく予定。自民党とは参院議員時代の07年6月、離党届を出したことで絶縁状態。それでも、世話になった古賀誠氏にあいさつに行く荒業も視野に入れている。

 「参院選には絶対に出馬する」と意気込む大仁田氏だが、先行きは不透明。無所属での出馬は「考えていない」という。国民新党、社民党、共産党などに“リクルート活動”をする可能性がある。

 大仁田氏は、長崎県知事選で、当選した前副知事の中村法道氏(59)=自民、公明支援=、前農水省室長の橋本剛氏(40)=民主など与党3党推薦=に次ぎ、予想以上の約9万8000票を獲得し、3位になった。2001年の参院選では約46万票を獲得するなど知名度は抜群。プロレスラー時代は長州力らから門前払いをくらいながらも試合を実現してきただけに、“邪道”の次の一手に注目だ。

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外相、米核戦略で緊密協議求める(産経新聞)

 岡田克也外相は23日の記者会見で、米国の核戦略に関し「日本として、より関与していかなければならない」と述べ、緊密な日米協議を求めていく考えを示した。北朝鮮の核・ミサイル開発や中国の核戦力近代化に触れ、米国の「核の傘」による抑止力維持と核軍縮のバランスが重要との見方も強調した。

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山下棋聖が勝ち、1勝3敗に…棋聖戦第4局(読売新聞)

 囲碁の第34期棋聖戦七番勝負(読売新聞社主催)、山下敬吾棋聖(31)と挑戦者・張栩三冠(30)の第4局が18、19日、神戸市の有馬グランドホテルで行われていたが、19日午後、白番の山下棋聖が勝ち、1勝3敗とした。

 第5局は25、26日、静岡伊豆市の「玉樟園新井」で行われる。

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 14日午後9時45分ごろ、鳥取県伯耆(ほうき)町金屋谷の米子自動車道で乗用車同士が正面衝突し、3人が死亡した。県警高速道路交通警察隊の調べでは、1台に若者5人が乗っており、うち摂南大(大阪寝屋川市)の学生を含む3人が死亡。もう一方には中年の夫婦が乗っていたという。残る4人も重軽傷を負った。

 現場は溝口インターチェンジ(IC)から南約1キロ。片側1車線の対面通行で、直線。中央分離帯はなく、代わりに高さ数十センチのポールが数メートルおきに立っている。県警高速隊が当事者らの身元確認を進めている。この事故で溝口IC−江府IC間(約8キロ)が上下線とも通行止めになった。【遠藤浩二】

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「宇宙で働ける未来がくるかも」子供たちにエール 野口聡一さん会見(産経新聞)

 国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している野口聡一さん(44)ら飛行士計11人の共同記者会見で、野口さんの発言要旨は次の通り。

 −−ISS滞在の感想は

 「ISSに来て2カ月ぐらいたつが、本当にここまで順調。地上の人たち、特に筑波(宇宙センター)の管制室で頑張っている皆さんとの協調作業が非常にうまくいっている。これまでの成果に感謝している。4月の山崎(直子)さんのフライトに向けて、これからいろいろ準備を進めていきたい」

 −−滞在2カ月が経過して、何が変わったか

 「ここで生活することに体も精神も慣れてきた。宇宙生活を楽しめるようになってきたことが一番の変化。今回の(シャトル)ミッションで大きな窓も開いたので、そこから地球を見ることで、違った視点が加わって面白くなると期待している」

 −−ISSに人が住むことの意義を子供たちに説明してほしい

 「ISSは素晴らしい設備。もちろん科学面での成果も大きいが、これほど大きな国際協力プロジェクトに日本人が絡んでいて、地上から来た人の中に日本人がいる。日本の子供たちに『ああいう所で働く未来もある』と、感じてもらえるのでは。私がここで感じ、伝えたいメッセージは『ごらん、地球は美しいよ』ということ」

 −−ISSでインターネットが使いやすくなったことで、地球との距離感は変わったか

 「今回からインターネットが使えるようになり、地上との距離感を縮める上で非常に効果があると思う。(ミニブログのツイッターで)こちらからの情報発信もあるが、地上で何が起こっているかを見る意味でも大きい。私は毎日、皆さんと同じようにオリンピックのニュースにかじりついてます」

 −−注目している競技は

 「日本選手もメダルを取ったようで、この後の活躍が楽しみ。ISSでスキーのジャンプをしている映像も送ったが、スキー、スケート、フィギュアスケートも素晴らしい選手が大勢いるので、ぜひメダルを期待してます。頑張ってねーみんな」

 −−手巻きずしのパーティーを開いたそうだが

 「シャトルクルーが来た先週、一緒に昼ご飯を食べたときにメニューのひとつとして出した。のりとご飯、シャケ、エビを使った。ロシア人のクルーは、エビにマヨネーズをかけて『エビマヨ』の手巻きずしを大変喜んでいた」

 −−シャトルクルーのスティーブン・ロビンソン飛行士(米)とは5年前の飛行でも一緒だったが、宇宙で再会した感想は

 「5年前も素晴らしい友情で結ばれていた。ISSにいると、友人を迎えることほど楽しいことはないなあと、ひしひしと感じた。シャトルクルーは今日で作業を終えて帰ってしまう。すごく寂しいが、次に新しくやってくる友人たちを迎える準備に向け、気持ちを切り替えていきたい」

 −−今の生活で楽しいことや、寂しいことは

 「窓から見る地球の景色が毎日楽しい。(その画像を)ツイッターで送っているが、この地球の美しい姿を大勢の人に見てもらいたい。それを見た皆さんの感想も、ツイッターの中で私はちゃんと読んでいる。いろんな感想があるなと思っている。地上の人とつながりながら、残りの滞在期間を過ごしていきたい。もちろん地上での家族との時間とか、食べたいものとかもあるが、ここでしかできないことを楽しみたい」

 −−地球を見て何を感じるか。日本で印象に残っている地形は

 「前回の飛行では、船外活動で宇宙空間にぽつんと浮かんでいるときに、地球と一対一で、互いに生物として向き合っている感覚を覚えた。今回は毎日、窓越しに見ながら、そこにいる人たちの生活、それぞれの地域、違った街で住んでいる人たちの生活に関心がいっている。日本はどこを見ても美しい。北海道の冬景色や雪化粧もきれいだし、東京の夜景もきれいだし、桜島(鹿児島県)の噴火も素晴らしい。でも小さな街のちょっとした風景、例えば岩手県の辺りの小さな漁港の景色とかでも、本当に心を奪われることがある。最後の日まで、隅々まで日本の様子を見たい」

 −−ISSの運用期間が5年間延びたが

 「2020年まで延長になったことは、非常に素晴らしいと思う。日本人宇宙飛行士(候補者)は昨年3人増えて、日本の代表として頑張って訓練しているが、彼らの飛行機会が確実になったことが一番うれしい。私自身は、明日の予定もはっきり分からないぐらいなので、一日一日をしっかり過ごすことに専念したい」

 −−宇宙環境には慣れたか。昨年、長期滞在した若田光一さんはISS内部を「マグロのように泳いでいる」と言っていたが

 「最初の1カ月はゆっくりだったが、今は体も精神的にも慣れて、スイスイ泳いでいる。若田さんがマグロだとしたら、僕はメダカのように泳いでいる。今はいろいろなタスク(仕事)で忙しく、非常にめまぐるしく動いているので、メダカのようにキョロキョロしている」

 −−地上の家族と話したか

 「家族、友人と電子メールやテレビ電話、普通の電話回線で話はできている。長期滞在のときは、地上にいる人たちと話せることが精神的な安定のためにとても大事だと感じている」

 −−5年ぶりのISSで驚いたことは

 「ISSが広くなったなあというのが率直な感想。(米国施設の)ノード2、(欧州の)コロンバス、(日本の)きぼう、そして今回、ノード3が付いて広く、大きく多彩になった。ほぼこれでISS内部は完成。ISSの完成形を見届けることができて、とてもうれしい」

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草津温泉が一番人気 「みんなで選ぶ 第2回温泉大賞」(産経新聞)

 大手ネットプロバイダー「ビッグローブ」の「みんなで選ぶ 第2回温泉大賞」で、温泉地部門の1位に草津温泉(群馬)が輝いた。同社が昨年11〜今年1月に約4万人のネット投票を受けたほか、サイトでの口コミ評価などをもとに決定した。

 草津は2年連続のトップ。湯量や泉質だけでなく、名物の「湯畑」「湯もみ」を評価する声が多かったという。投票者からは「いろいろ行った温泉地の中で一番泉質が良かった」「温泉地に来たぞ!という強烈な硫黄のにおい。雰囲気すべてが“温泉”」といった感想があり、満足度の高さをうかがわせた。

 以下、(2)由布院温泉(大分)(3)登別温泉(北海道)(4)有馬温泉(兵庫)(5)箱根湯本温泉(神奈川)。

 温泉宿部門では(1)加賀屋(石川・和倉温泉)(2)第一滝本館(北海道・登別温泉)(3)箱根ホテル小涌園(神奈川・小涌谷温泉)−など。また、「温泉の似合う有名人」は(1)吉永小百合(2)由美かおる(3)西田敏行−などだった。

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 中部国際空港(愛知県常滑市)は17日、開港5周年を迎え、旅客ターミナルビル4階イベントプラザで、川上博社長らが出席して記念セレモニーが行われた。

 中部空港は05年の愛知万博に合わせて開港され、順調に推移してきたが、景気の悪化や運休・減便などの影響から09年3月期に初の赤字を計上、2期連続の赤字となる見込み。国際線旅客便は09年冬ダイヤで過去最低の258便まで落ち込んだ。空港会社は今年、「営業活動の強化」を重点に置き、路線ネットワークの維持・拡充や利便性の向上を目指し旅客数、貨物量の増大を図る。

 午前10時40分から始まったセレモニーは、5年のあゆみを写真で紹介。川上社長が「身近で使いやすく、みなさんに愛され続けられる空港を目指していきたい」とあいさつした。この後、地元の常滑市の5歳児による「ハッピーバースデー」の合唱やケーキカットで祝った。【河部修志】

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